12月 18

高崎RCヘリクラブでは標記を12月16日(土)17日(日)と一泊二日、民宿「みうら」にて開催いたしました。

 例年であれば高崎市内において行う行事ですが、今回は諸事情を考慮し通常は総会時のみお世話になっております民宿「みうら」(榛名山の膝元、伊香保温泉、の更に足元)での開催となりました。
 参加者は17名(宿泊15名、日帰り2名)会長の挨拶に始まり、相談役の乾杯を合図に飽くなき宴会がスタート!・・RCへりの話題は勿論、極一部ではお見合いパーティーの話も・・時の経過とともに、やはりこれは定番!S隊長の独演会!!独断と偏見に満ちた講演です。「・・意味が無い」「・・はダメ!」「・・でなければ!」固有名詞もバンバン出てくる。これにより鍋物の火で暑かった宴会場も幾分涼しくなる。次に控える定番はコレ!「RCヘリ昔話」!!口を開くと枕詞に 長老「昔は・・・」その他「へ~?」長老「昔は・・・」その他「ほ~・」長老「昔は・・」その他「・・・??」・・・長老トークショー・・・
 皆、耳のタコが会を重ねる毎に大きくなっているが、長老の視線は主に初参加者や新入会員に・・・
 
 因みに私はその時間帯に中座、風呂へ入ったり耳のタコをマッサージとリフレッシュ! (こんな事を書くと次回から風呂が混みそうだ)

 草木も眠る頃、お見合いパーティー話隊(3名程)が戻って来る!何処へ出掛けていたのやら・・・・・

 翌朝解散前の集合写真、表情が各々の疲労を物語っている。

                   TRHC事務局編集部

 TRHC忘年会(2006)

12月 13

標記の283pと288pをご覧下さい。

 NSKさんのHP、掲示板を覗かせて頂き早速手持ちの同誌をめくったところ・・・・載っておりました。(本かわら版に掲載済催事)

 283p  
 本当のタイトルは、「有意義だった情報交換、深め合った互いの親睦、そして、慰めあった互いの実力!」のはずですが・・・

 288p  
 <ポリポリ>・・照れるなぁ~「著名パイロット・・・」だって!?・・「えっ?はいはい分かっております。」
 おやー?5000人程居たはずですが!?・・あっ!思いだした・・4730人帰った後の撮影でしたね!・・
 関係者の方達は全員鳩胸だと書いて有りますが・・・猫背の方も居ましたよね。  

12月 05

では、早速容疑者のご紹介をさせていただきます。

 その名は、小川君・・・人ではありません。

 「ラジコン技術」誌の12月号119ページを参照されてください。

 マルチパス・フェージングと呼ばれる現象で、電波の直接波と間接波の波形が180度ずれてしまう事により互いが打ち消しあい無電波状態に陥る。建物や金属フェンス、川面の影響をうけるとの事です。
 
 言われてみればなるほど、飛行場パイロット位置から左側に小川がながれておりますし、その後方にには金属フェンスも有ります。小川の水位の変動により上記現象が出たりでなかったり、とも考えられます。
 以前にもラダーコントロールがロックしたり等ありましたね。

 このような場所を「デッド・ポイント」と言うそうです。

 デッドポイントを表現するのに丁度良い写真が下にありました。
 ↓どうぞご覧下さい。

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